2006年03月27日
今度は子ども能
日曜日は伊豆の国市に、子供の稽古に行ってきました。
毎年おこなっております、「狩野川薪能」の子ども能の稽古の為です。
一週間前まで、真夏のシンガポールで、外国人相手に汗だくになりながらお稽古していたかと思えば、今度は、桜もほぼ満開となった伊豆で、子供たちの稽古。
我ながら、そのギャップに戸惑います。
7月の薪能にむけ、今年は早くも20名以上の子供たちが集まって、また元気一杯に暴れ回っています。
よく聞かれます。
「子供の稽古と外国人の稽古はどちらがたいへん?」
うーん難しい質問です。どちらも、違う意味でたいへんなんですよ。
色んな意味でやりがいがあるのも同じです。
ただ、「どちらがより体力がいるか?」
という質問なら簡単です。
これは、圧倒的に子供相手の方が疲れます。
これから、随時レポートを載せていきますので、お楽しみ下さい。
毎年おこなっております、「狩野川薪能」の子ども能の稽古の為です。
一週間前まで、真夏のシンガポールで、外国人相手に汗だくになりながらお稽古していたかと思えば、今度は、桜もほぼ満開となった伊豆で、子供たちの稽古。
我ながら、そのギャップに戸惑います。
7月の薪能にむけ、今年は早くも20名以上の子供たちが集まって、また元気一杯に暴れ回っています。
よく聞かれます。
「子供の稽古と外国人の稽古はどちらがたいへん?」
うーん難しい質問です。どちらも、違う意味でたいへんなんですよ。
色んな意味でやりがいがあるのも同じです。
ただ、「どちらがより体力がいるか?」
という質問なら簡単です。
これは、圧倒的に子供相手の方が疲れます。
これから、随時レポートを載せていきますので、お楽しみ下さい。
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